夢への一歩を踏み出せた

長田 佳子Keiko Nagata

(第3期生)
入社年度:2016年

皆さま、JALエアラインアカデミーに興味を持ち、HPをご覧いただきありがとうございます。

私は客室乗務員になるという夢を叶えるために、就職活動を2度行いました。
今振り返ると、1年目の就職活動では自分をよく見せようと型にとらわれていたように思います。しかし2年目はアカデミーで「自分の言葉で伝えることの大切さ」を学び、ありのままの自分で就職活動に臨むことが出来ました。この自分の言葉で伝えることは現在客室乗務員として働いている中でも大切だと実感しております。

就職活動中は自己分析などで改めて自分自身と真正面から向き合うことが苦しかったり、思い通りにいかなくて悔しい思いをすることもあるかと思います。
しかし、アカデミーには親身になって指導してくださる信頼できる講師の方々、同じ志を持ったかけがえのない仲間がいます。私は仲間と一緒だったからこそ乗り越えることが出来たと思っています。

客室乗務員の仕事は日々新しい学びや出会い、感動があり、とてもやりがいを感じています。

皆さまもJALエアラインアカデミーで夢の実現への一歩を踏み出してみませんか。
私は少し時間がかかってしまいましたが、皆さまにはぜひ今この瞬間を大切にしていただき早めの受講をお勧めいたします。
近い将来、一緒に働ける日がくることを楽しみにしております。
皆さまの夢が叶いますことを心より応援しています。

※掲載されている情報は取材当時の内容です