人として優しく美しく成長したい

鈴木 稚菜Wakana Suzuki

(2014年度短期生)
入社年度:2017年

私が日本航空の客室乗務員を選んだのは、どんな挑戦や変革の先にもお客さまに喜んでいただくことが第一優先にあると感じたからです。

私自身、日々のフライトのなかでひとりひとりのお客さまにどのようにしたら喜んでいただけるのかを考え、どのようなときも優しい接客ができるよう心掛けています。
JALエアラインアカデミーでは、何よりも人として素敵な心を持つことが大切であると学びました。

他を思いやる心、周囲への感謝の心、そういった気持ちがお客さまに感動を与えることができる素敵な行動、おもてなしにつながると教えていただきました。

人として優しく美しく成長していきたいと思うきっかけを与えてくださったJALエアラインアカデミーにとても感謝しています。
いつか、みなさまと一緒にフライトできます日を楽しみにしております。

※掲載されている情報は取材当時の内容です